日々のこと
過去の日々のこと
2007年12月23日(日)

明後日はクリスマス。

お店や自宅も、少しだけクリスマスっぽいデコレーションをしています。
自然素材でクリスマスらしさを演出できたらと、松ぼっくりや、赤い木の実、紅葉した葉、シルバーリーフの植物などでテーブルフラワーを作ったり、葉付きのサンキライのツルを壁にかけたりしています。

先日、お客様が「モコディらしいクリスマスの飾りですね。」と言ってくださいました。
地味な飾りに気付いて頂けて嬉しいです。

自宅のリビングには、友人から届いたカード、赤い実が沢山付いたモチノキの枝、緑の陶板に馬の形のろうそくを。不思議な形のひょうたんも一緒に飾っています。

どうでしょう。色や素材の美しさから、クリスマスを感じて頂けますか?(麻)




2007年12月14日(金)

畑を持っている友人から、無農薬の野菜を色々と頂きます。ありがとうございます。

食の安全が失われつつある中、こうして友人が作った野菜などは、本来の野菜の味わいを、安心して口にすることが出来ます。

最近では、産地だけでなく生産者まではっきりと表示して、食材を売るお店も増えていますし、消費者も表示されている本当の意味も含めて、それらにとても敏感です。
しかし、その様な「表示」以前に、売る側(提供する側)との信頼関係があれば、本来そんなものは必要ないと思っています。

食の分野だけではなく、私にも、そんな風に信頼しているお店が幾つか有り、実はそんなお店の方たちの「目には見えにくい苦労や努力」によって、普段の暮らしが成り立っていることに大変感謝しております。(貴)






2007年12月7日(金)

先日、所用で浜松へ出掛けました。

浜松は、私の祖父母の家があり、幼い頃よく遊びに行きました。祖父母の家は、駅前の賑やかな場所にありましたが、材木商を営んでいた祖父が植えた大きな木が庭にあり、祖父が亡くなった後も祖母が木々や花々を大切に育て、ビルに囲まれながらも緑でいっぱいの古い家でした。

数年前に祖母も亡くなり、その後の駅前開発で家は取り壊されてしまいました。

今回、所用を済ませた後、祖母の家の辺りに行ってみると、そこには、夕暮れの中に高くそびえる高層マンションがありました。
オレンジ色の洒落た街灯が灯るコンクリートの街角からは、昔の面影は全くなく、今はこの場所で沢山の人達が日々暮らしています。

暫く道端に立ち止まり、おじいちゃんとおばあちゃん、ふたりの居た家を想いました。

あたりまえの事ですが、街や人も変わっていきます。
人が作った物は必ず壊れてしまいます。でも形が無くなってしまっても、人それぞれの心の中に想いは残っていきます。

帰路の車中、いろんな思い出が湧き上がり、何となく切ない気持ちでした。(麻)






2007年12月4日(火)

モノには、使うためのモノ、眺めて楽しむモノ、配置することにより、雰囲気を味わうモノ、他にも色々と個々の中にはモノの用い方があると思います。

その中で特に、「使うためのモノ」に関しては、使ってこそ初めてそのモノの良さを知ることが出来るモノもありますし、中には使わないとモノとして完成されない類のモノもあります。

そして、その本質を知っているのは、「使っている人」のみであって、「見たことがある」では、知っていることにはなりません。なぜなら、「使うためのモノ」とは道具であるからです。

是非とも本質を知って頂きたいと思っています。(貴)







2007年11月23日(金)

札幌の珈琲店「森彦」さんの珈琲教室が、大治町のピエニトットさんで開催されると聞き、お友達と出掛けました。

朝から快晴のぽかぽか陽気。小さな店内で「森彦」の市川草介さんから、珈琲のお話をたっぷりと聞き、美味しい珈琲の淹れ方を教えて頂きました。

教えて頂いた淹れ方で、同じ様に淹れてみても、もちろん草介さんの様な深い味は出ませんでした・・・。
ですが、いつも私が淹れる珈琲よりも、格段に美味しくなった珈琲と、ピエニトットさんのジューシーなマンゴーケーキを頬張りながら、参加した皆さんとおしゃべりし、幸せな美味しい時間は、あっという間に終了していまいました。(麻)







2007年11月15日(木)

ホームベーカリーで、よくパンを焼きます。

本格的なパンは、プロのパン屋さんにおまかせですが、焼きたてならホームベーカリーでも十分美味しいです。

夜、分量を量り、材料を入れて、朝7時にタイマーをセットするだけで、起きる頃には香ばしいパンが出来上がります。
レーズンや胡桃を入れたり、かぼちゃやお芋、ホウレン草、ベーコン、チーズ、ドライマンゴー・・・。天然酵母を使って焼くコースもあり、色々なバリエーションで楽しめます。

タイマーのお知らせ音が鳴ると麦茶はムクッと起き上がり、キッチンの前まで小走りし、くんくんと匂いを嗅ぎながらホームベーカリーを見つめ、座って待っています。
今日はこの白い箱から、どんなパンが出てくるの?って顔をして。(麻)






2007年11月9日(金)

昨日、色とりどりの紅葉が美しい山道を通り抜け、大谷哲也さん、桃子さんの建築中のお宅へ伺い、土壁作りのお手伝いをしてきました。

陶芸家のお宅ということもあり、土にこだわった家を作るという事で、竹小舞に土を塗る土壁を、沢山の人が参加して作っています。
私たちは、2人で壁を3枚ほど塗ったのですが、想像以上に大変で、休憩ばかりしながら作業をしました。

お昼には美味しいカレーをご馳走になったり、参加している方たちと話をしたりと、楽しい時間を過ごさせて頂きました。

共通の知人も何人か参加しているこの家作りに、ほんの少しですが参加することができ、とても嬉しいです。
完成予定は来春で、ちょっとしたイベント等も予定しているとのこと、私たちの塗った土壁がどんな感じになっているのか、少々不安な気もしますが、また伺わせていただきます。(貴)







2007年11月4日(日)

「和」とは、いったい何を指す言葉なのでしょうか。

多くの場合、日本(製)という意味で用いられている事が多く、意味の理解出来るものも多いのですが、うつわ屋を営んでいるからでしょうか、「和のうつわ」、「洋のうつわ」という用いられ方が、何よりも理解し難い表現で、時々考え込んでしまいます。

単純に日本で作られているうつわという意味であれば、日本で作られている、いわゆる洋食器(主に磁器)は、和食器と呼ばれるべきでしょうが、そこは一般的に当然洋食器と呼ばれています。

また、本来日本には存在しなかった形のうつわ、例えばカップ&ソーサーやマグカップ等のカップ類に関しては、主に磁器で作られているものについては洋食器となり、「土もの」であれば和食器と呼ばれることが多いです。

ですが、「土もの」が「和」で、「磁器」が「洋」という風に呼ばれている訳でもなく、白磁に鮮やかな色彩で絵付けされた伝統的なうつわ等は、もちろん「和」と呼ばれます。

結局のところ例えば、ある「うつわ」を見て、ある人は「湯呑」と感じるが、ある人は「カップ」だと感じる。高台があろうが、なかろうが。

私が一番残念に感じるのは、「和」、「洋」という非常にあやふやなカテゴリーを自身の中で確立してしまい、その基準に納まらないものを除外してしまうことです。

一歩さがって、純粋にモノを眺め、その様な堅苦しい壁を無くせば、本来のモノの良さや美しさが見え、世界が少し広がると思うのです。または、世界の繋がりの面白さに気づくと思うのです。(貴)

(写真)アフガニスタンの大鉢






2007年10月28日(日)

今朝は素晴らしい快晴で、黄色く色付き始めたイチョウの葉と空の青さのコントラストがとても清々しく感じられました。

公園のテーブルには、子供達がままごと遊びをした跡が残されていました。
竹のお皿にどんぐりが山ほど盛られ、紙コップにはジュースに見立ててナンキンハゼの赤い葉っぱが。
ダンボールのお皿にはイチョウの黄色い葉が並び、とても微笑ましい食卓でした。

秋が深まってくると、鍋ものやオーブン料理など、色々な献立が浮かびますね。(麻)





2007年10月22日(月)

昨日、個展のため名古屋に滞在されていた舩木伸児さんが、お忙しい中、モコディにお越し下さいました。

店内のモノひとつひとつをじっくりとご覧になって、何処でどんな人が作ったのか、そのモノの成り立ちなどを訊ねられたりと、色々なモノに興味を示して頂き、嬉しく思いました。

夜は、私たちも時
伺う、昭和区の料理屋さんへ行き、味噌ヒレかつと海老フライなどを美味しくいただき、舩木さんも名古屋の味を楽しんで下さいました。(貴)





2007年10月15日(月)

このところ、東北の旅の途中で買った新米「つがるロマン」を、土鍋で炊くのが日課になっています。

土鍋は、炊飯器よりも短時間で炊き上がり、お米一粒一粒がぷっくりとツヤツヤになり、底に少し出来るおこげも香ばしく美味しいのです。

火加減など、ちょこっと掛かる一手間も、ご飯が美味しく感じられる要因なのでしょうか。

今晩も美味しい新米「つがるロマン」をいただきます。(麻)





2007年10月5日(金)

9月27日から10月4日までの8日間、お米や林檎、葡萄など、秋の収穫真っ只中の東北地方へ、職人さんを訪ねる旅に出ていました。

車で、岩手県、秋田県、青森県、宮城県、山形県、福島県を巡り、総走行距離は約2800kmにも達していました。

久し振りに再開した方もいらっしゃれば、素晴らしい出会いも沢山ありました。
皆様とても温かい人柄で、こちらも和ませて頂きました。中には、自分用に作ってきたお弁当を私たちに振舞って下さったり、「今晩の宿はあるの?うちに泊まって行きなさいよ」と気にかけて下さったり、帰り際に沢山のお土産を持たせて下さったりと、本当に親切にして頂きました。

黄金色に輝く一面の稲穂も、帰り道には刈り取られているところがほとんどで、景色は季節よりも一足早く変化している様子でした。

それぞれの地方の美味しい食べ物もいろいろと楽しんできました。勿論刈り取られたばかりの、つやつやの新米も美味しかったですよ。

尚、10月20日(土)より、「東北の手しごと展」を開催します。(麻)






2007年9月24日(月)

高校時代の友人から、今年も岡山のマスカットが届きました。
建築士の彼女は、毎年みずみずしく甘いマスカットを贈ってくださいます。

そう言えば、昔から彼女はふとした時に小さな贈り物で驚かせてくれていました。

一粒頬張ると、初秋の訪れを感じます。
いつもありがとう。(麻)




2007年9月14日(金)

少し涼しい風が吹いてきた夕暮れ時に、夏の間に茂った植物の剪定をしました。

特にハーブ達は暴れ放題。伸びすぎた枝を落とし、さっぱりと風通しがよくなりました。

ローズマリーやミントなどのハーブの香りが立ち込めて、とても良い香り。
愛犬麦茶もくんくんと香りを楽しんでいました。

今晩は、ローズマリーの枝を入れてハーブ風呂にしましょうか。(麻)




2007年9月9日(日)

職人として、物創りをされている方がいます。また、個人作家として物創りをされている方もいます。そして、同じ人でありながら、職人と個人作家とを自分の中で区別し、別のスタンスで物創りをされている方もいます。

職人や作家の定義を説明するのは、とても難しい事ですが、職人とは、個のアピルではなく、持っている技術を用い、また、その技術をより向上させながら、より優れた物創りに励んでいる人たちと言えるのではないでしょうか。時にそれが、分業という形の作業であったり、伝統を守るが故のルルであったとしても、その技術は非常に高い水準を維持しています。

そして、作家との大きな相違点は、「その作品を、繰り返し作り得ることが出来るか」という頻繁に登場する基準。
偶然に生まれた1品では、それは無理な訳です。ですが、その偶然の産物が定番的な作品となってゆく場合もありますし、作家と言えど、先述の基準を満たしておられる方はいくらでもいらっしゃい
ますので、これも決定的とは言えません。

或いは、職人と作家を別けて考える必要はないのかもしれませんが、多くの物創りをされている方たちの意識の中には、その境界線が存在することが多いので、モコディでは、特にうつわについて、個人作家として活動されている方については作家名で、また、作家としてではなく職人として物創りをされている方については窯元名などで紹介をしています。

また、職人と作家を特に意識せず、個人で物創りをされている方は、窯元名などを付けていない限り、個人名の作り手として呼ぶ以外ありませんので、多くの場合、個人作家として紹介をしています。(貴)







2007年9月1日(土)

もう9月ですね。

朝晩は、ようやく過ごしやすくなってきた様に感じます。今朝も爽やかな乾いた風が吹いていました。

時間の経過が、今まで以上にとても早く感じます。

日常の中の、何でもない時間が流れている、そんな時間を今まで以上に大切にしたいものです。(貴)





2007年8月24日(金)

近所に住む友人からお誘いがあり、お店を閉めた後、少しだけ涼しくなった夜風にあたりながら、ふらりと出掛けました。

女性ばかりのメンバーと、ワインを片手に持ち寄ったパンやチーズ、お惣菜を囲んでのおしゃべり。
たびたび行われるこの集いは、かれこれ7年続いています。仕事、恋愛、旅行、ペットの話や料理、ファッション・・・皆それぞれ少しづつ変わっていく生活の報告などをワイワイと。

今回もとても楽しく、気がつけばもう12時過ぎ。
楽しい時間はあっという間に終わってしまいます。

数日前までは夜中も賑やかに鳴いていた蝉の声が消え、虫の声が涼やかな公園をぬけて帰宅しました。(麻)





2007年8月9日(木)

立秋を過ぎ、暦の上では秋。
と言ってもまだまだ8月上旬、夏本番。毎日暑いですね。

そんな暑い日のお昼は、冷たい麺が食べたくなります。
すり鉢でゴリゴリと胡麻をすり、おろし生姜を入れて、冷たい麺つゆを注ぎます。簡単おいしい胡麻すりつゆで、つるつるっといただきます。

その後は、のんびり読書。
足元では麦茶(犬)がすやすや眠り、好きな音楽が緩やかに流れる。
久し振りに、のんびりと自宅で過ごす定休日の午後のひとときでした。(麻)






2007年7月31日(火)

色々な理屈を抜きにして、単純に「気に入ったうつわを選ぶ」という選び方は、あたり前のことですが、すごく大切なことだと思います。

もし、そんな感覚が無くなってしまったら、自分はどんな「うつわ」が好きなのか(使いやすいのか)、また、うつわだけでなく、どんなモノが好きなのか、という自分の好みが不明瞭になってしまうだけではなく、知らず知らずのうちに、溢れる情報に左右されたり、影響を受けやすくなってしまうかもしれません。

誰が、どんな所で、どんな気持ちで作っているうつわなのか、そういったモノにまつわる背景は、そのモノ自体に溢れているので、きっとそれを含めて選んでいるのです。

使い手と、使い手の元々持っている素直な感覚や美意識によって選び出された「うつわ」との関係は、きっと素敵なめぐり合わせだと思います。そして、その感覚を大切にして、より高めることにより、使い手にとって、更にかけがえのない出会いが生まれるのではないでしょうか。(貴)




2007年7月21日(土)

時々、お客様から贈り物のご依頼を頂きます。

お客様に選ばれた品を丁寧に梱包しながら、どんなお宅でどんな方に使って頂けるんだろう、喜んで頂けるかな・・・。などと考えながら、ちょっと楽しい気分で作業します。
積み上げられた沢山の白い箱が、クリスマス前のケーキ屋さんの様です。

モコディでは、贈り物のご依頼も承っています。
手作り品の為、物によってはご用意できなかったり、納期が随分かかってしまう物もありますので、ご相談ください。(麻)




2007年7月8日(日)

昨日、以前勤めていた会社の同僚が、差し入れを持ってお店に来てくれました。白い箱を開けると、色とりどりのゼリーがキラキラぷるぷる。
宝石箱のようにキレイで、うっとりしてしまいました。

お礼の手紙をと、ペンを取りましたが、Tさんご夫妻の新しい連絡先を知りませんでした。この場を借りて、「涼しげで美味しいゼリーをありがとう!」
(麻)




2007年7月7日(土)

蒸し暑い日が続くこんな時期は、ぬるめのお風呂にのんびり浸かるとサッパリ気持ち良いものです。

お肌の乾燥や肌荒れに悩まされた十数年前から、私は無添加の石鹸や、せっけんシャンプー、せっけん歯みがき粉などを使っています。

合成系の洗剤は、皮脂を落としすぎてしまい、かえって肌が乾燥してしまったり、たんぱく質と結びつきやすい為、皮膚や髪の毛、更には内臓にも浸透し、肌荒れ、抜け毛などの皮膚障害を起こしてしまうとも言われています。
特に口の中は、粘膜から化学成分(発泡剤や洗浄剤に含まれるラウリル硫酸ナトリウムなど)が体内に入りやすい為、安全性の高いものを選びたいものです。

また、石鹸成分は排水として流された後、最短一日で水と二酸化炭素に生分解され、自然環境への負担が少ないと言われています。

毎日使うものこそ、自然素材のものを使用し、人にも地球にも、できるだけ負担をかけない物選びを心掛けなければなりませんね。(麻)




2007年7月4日(水)

先日、旭川市より届きましたパン皿(岳樺)には、ウレタンなどの樹脂塗装をしていません。
それは、焼きたてのパンなどの蒸気を吸収するには、木が呼吸出来る状態が適しているからです。

そしてモコディでは、耐久性を高めるための、最終的なオイル仕上げをお客様にしていただきたいとご提案しています。思いのほか楽しい仕上げ作業をしていただく事により、その後のメンテナンスの楽しさも知っていただき、より愛着を持って使っていただける様にと考えています。

写真上は、白木のままのパン皿で、写真下は、布を使って、一般的なオリーヴオイルで磨き上げたパン皿です。仕上げ後は、色が濃くなり、表面が落ち着き、木目が浮かび上がります(所要時間は、ほんの2〜3分です)。

メンテナンスの楽しさを味わいながら、末永くお使い頂ければ幸いです。(貴)










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2007年8月28日(火)

昨晩は月がとても綺麗で、月の模様もくっきりと浮かび上がって見えました。

海外ではロバやカニ、女性の横顔にも例えられているそうですが、やっぱり餅つきうさぎに見えますよね。

そして今日は皆既月食が見られるようです。
月食は太陽の光によって照らされている月が、地球の影の中に入ることによって見えなくなる現象。
18時52分に月全体が地球の影に入るとの事です。

お天気が心配ですが、沢山の人が楽しみに夜空を見上げるのでしょうね。(麻)




2007年12月29日(土)

2007年の営業は本日で終了となりました。

今年も、たくさんの方たちとモコディを通じてお会い出来た事に、とても感謝しております。

ありがとうございました。

来年も、モコディの考える、自信を持ってお薦め出来る「良いモノ」を、皆様にご紹介させていただければと思っております。

それでは、また来年もお会いできる事を楽しみにしております。


良いお年をお迎え下さい。