浄法寺漆器


国産漆の産地でもある岩手県の浄法寺(じょうぼうじ)。

現在、日本で使われている漆の99%が輸入漆というなかで、わずか1%余りの国産漆のうちの約6割を生産しているのが浄法寺です。

浄法寺のお椀は、普段使いの器として作られておりますので、仕上げの研磨はしてありません。暮らしの中で使い込む程に自然と磨かれ、ツヤが増し、より深い色合いに変化していきます。「塗師の仕事は7割まで、あとの3割は使い手が完成させる」とは、浄法寺の塗師たちの言葉です。

また、漆器は、保温性・保冷性に優れているので、熱いものは冷めにくく、冷たいものは温まりにくいのが特徴です。


 
 

時代椀(4.5寸椀)朱

¥10,000
(+tax)




時代椀(4.5寸椀)溜

¥10,000
(+tax)




浄法寺椀(4寸椀)朱

¥6,500
(+tax)




浄法寺椀(4寸椀)溜

SOLD






 
 

子供椀(3.5寸椀)朱

¥5,500
(+tax)




子供椀(3.5寸椀)溜

¥5,500
(+tax)




椿皿(5寸)朱

¥6,000
(+tax)




椿皿(5寸)溜

¥6,000
(+tax)



 
 
 
 

盃 朱

¥4,800
(+tax)




盃 溜

¥4,800
(+tax)




片口(4寸)朱

SOLD





片口(4寸)溜

SOLD




       
       


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